きょうは月に一回の通院日。
昭和医大のある旗の台駅近くの掲示板。
おお!わたしの子供ではないか。
と、この時期街中でわたしの子供に出会います。
その辺の人つかまえて『これわたしが作ってるんですけどー』なんて言ったら『ハァ?』って感じだろーな。はっはっは。
街で見かけた・・・
日常にひそむ毒。
今週、横浜小鳥の病院へ二回も行ってしまいました。月曜日はしゃなが。そして今日はにいさんが。
や、もともとにいさんという名前ではなかったのです。ておまめという名前がついていてテオと呼んでいたのですが、なぜかそのインコがにいさんと呼ばれているわたしのつきあっている彼に性格が似ていてついついにいさんと呼んでいたのが定着してしまったのでした。
しゃなは鳥飼い界では伝説の鳥です。名古屋の実家に帰省したときにわたしの不注意で迷子にしてしまったのですが、半年後に無事に手元に戻ってきたという奇跡のような伝説を持っています。わたしと同じように、ほんのちょっとした不注意から鳥さんを迷子にしてしまって、自分を責め続けている飼い主さんの心の支えになっているとメールを頂いたこともありました。
しゃなが今日手元にあるのは、遠く名古屋の地でしゃなを熱心に探し続けてくださったIさんという方のおかげです。わたしは未だにIさんにそのときの御礼を出来ていません。それに見合うだけのお返しを多分一生することが出来ないと思う。
そんな伝説の鳥、しゃながどうも先週から羽根をふくらませてじっとしてたり、尿の量が異常に多かったりしてかなり変だなあと思い、横浜小鳥の病院に予約をいれて診てもらって来ました。
鳥っていうのは調子が悪くても、調子が悪いと悟られると外敵に狙われるので本能でカラ元気を装うらしいです。しゃなは自分を鳥だと思っていなくてなぜかわたしのことが大好きで大好きでしょうがないようなので、わたしがじっと見てて視線に気づくと「ハッ!」って感じになってわたわたしながらアピールを開始します。ほんとはとってもしんどいだろうにわたしが見るとはつらつとアピールを始めるので、なるべく視線を気づかれないようにこちらもこっそり見てるのですが、その「何?何?しゃなに用?」みたいな感じがもういじらしくてのう…。
診察でレントゲンを撮ってもらった結果はどうもよくわからない、ということで抗生剤を頂いて、再来週血液検査をすることになりました。えさは良く食べるしとりあえずは元気なのですがレントゲンで気になるものがあったので心配です・・・。
そしてしゃなを病院に連れて行った月曜日、にいさんは元気だったのですが、どうも昨日あたりからやはりじっとして羽根を膨らませて、エサも食べません。にいさんは普段から健康でよく食べ、よく鳴く鳥なのですが、昨日今日とずっとうずくまって鳴くどころではありません。鳥は小さいので一日エサを食べないことがすぐに命に関わります。さすがにこれはまずいと思い、昨日の夜に急遽無理やり予約の枠をとってもらって今日行って来ました。
やはり行って良かった。今朝もほとんどえさを食べなくてそのまま入院になりました。入院中は完全看護で、にいさんのように自発的にえさを食べない鳥には流動食を強制給餌してくれ、栄養剤を投与してくれるので安心しました。夕方、経過報告の電話を先生が下さったのですが、とりあえず少し戻したけども食べているということだったです。明日は病院がお休みなので特に変わったことがなければ報告もないということで連絡はないといいなあと思っています。
そんなこんなで鳥も具合が悪かった週なのですが、わたしも先週と今週のはじめはずっと調子が悪くて、持病のせいかと思っていたのですが、これが意外なところに原因らしきものがあって少し驚きました。
先週、うめやしき整体院さんにレクチャーに行ったあと、梅屋敷商店街のお花屋さんで観葉植物の鉢を買いました。知識がなかったので観葉植物だと思ったのですが、それはツルニチニチソウといってそれは長いツルと綺麗な丸い葉の見栄えのする鉢でした。何の植物かも確認しないまま、部屋の天井から吊るして雰囲気を楽しんでいたのですがどうもその植物がダメだったみたいです。
なんとなく調子悪いなー変わったことっていえばあの鉢を部屋にいれたことくらいかなとぼんやり思っていて、そういえばどんな種類の植物だろうと思って鉢をみたらツルニチニチソウって書いてありました。なんとなくググってみたらアルカロイド性の強い毒性があるんですね。とくにインコには害があって全身麻痺を起こして死に至らしめるという。
もうそっこーでベランダに出しました。わたしの体調はみるみる良くなりました。ほんとにずっとずっと頭痛がひどくてどうしようもなかったのがぴたりと収まったし。
ニチニチソウってガーデニングとかで普通によく使われる植物ですけど、ツルニチニチソウっていうのはしらなかった。完全に部屋に入れていい観葉植物だと思ってました。クーラーをつけて閉めきりの部屋で毒が充満してたんだと思う。そしてその空間に免疫抑制剤のお世話になっているわたしと抵抗力の弱い体の小さいセキセイインコ。
しかし普段目にする観葉植物やポピュラーな植物でも結構毒性の強いものがたくさんあるんですね。初めて知りました。多分普通の健康な人にはそれほど害も感じられないのかもしれないけど、これからは鉢を買うときは有害植物一覧表を持って吟味したいと思います。あー怖い怖い。
よく働く・・・;
先週、今週と鬼のようにサイトを作りまくっています!
こんなに量産しているのはいまだかつてありません。ほんと勉強させてもらってます。
先週はうめやしき整体院さんのリニューアルでした。
今日は祖師谷の峯木カイロプラクティック院さんがオープンなのでなんとか死ぬ気で間に合わせました。
前もってやっとけよって話もあるかと思うのですが、ちょっとスケジュールがタイトすぎた。
でもCMSもだんだん慣れてきて随分早く作れるようになりました。
オープンの時にサイトできてなくてもいいですよーと言ってくださってたんですけど
この炎天下、パンフレットを配ったり、ポスティングをされてると思うのです。
患者さんがそれをみてサイトにアクセスした時に「準備中です」なんてあって
それで「まーいっか」なんて思われて連絡をやめちゃってたらものすごく残念だし、お客さんにもお詫びのしようがない。
体は疲れますが、一つ出来た時の達成感はなんともいえません。
今日はこれからすこし仮眠して午後からうめやしき整体院さんに管理画面の使い方をレクチャーしてきます。
またすぐにとりかからなければいけないサイトがあるけども、今日はちょっとのんびりできるかな。
リスクマネジメントの必要性。
わたしはメインのマシンのほかにサブのマシンのノートPCを持っているのですが、そのサブ用にIOデータの500GB外付けポータブルHDDを使っていました。
もともとはサブ用のマシンにi-tuneを入れていて、そのままサブマシンに膨大に音楽データを入れていたので容量を圧迫していてそれでデータをHDDに移したかったのですね。
ipodの編集用にi-tuneではなくてCopyTransという編集ソフトを使っているのですが、これはipodデータのバックアップをPCに残せるというとても便利なソフトです。
今回そのソフトに助けられました。それは置いといて。
いつものように音楽データをサブHDDから読み込もうと思ったらマイコンピュータにドライブの表示がない。
サブの外付けHDDにある日突然アクセスできなくなりました。
とりあえずデータはそれほどいれてなかったのですが、とにかく音楽データが惜しくてサルベージするべく数日頑張りました。
ネットを見ても明らかにHDDが壊れています。そうなるともうどうしようもない。メーカに送ってもデータは戻せません。ていうか、専門の業者に頼めば戻るんだけども10万円くらいでw
絶望感にさいなまれつつ、ふと、そういえばこんな時のためにCopyTransをメインのマシンにも入れてあったかもと思い出し、ipodからのデータをメインのマシンに移し変えれば大丈夫かもと思ってやったら大丈夫でした。
一気に心が軽くなりました。と同時に冷や汗が出てきました。
今まで幸運にもマシンが飛ぶとかデータが飛ぶといった事例に遭遇したことがなかったので、バックアップを取るということも大事と認識しつつもバックアップにも保険をかけそのまたバックアップを取るということまではしてなかったのですが、今回のことでHDDは壊れるんだ!とかなりな恐怖を覚えまして、昨日ヤマダ電機で外付けHDDを買ってきました。と、同時にサブHDDの症状についてヤマダの社員さんにお尋ねしたら初期不良の可能性が高いと。
愛すべき日本製の機械に初期不良など!
軽くめまいを覚えつつ買いましたよまたIOデータのHDDを。
仏の顔も三度までです。今度壊れたらもうIOデータのものは買わないw
ていうかタイムセールで安かったんです。なんと2TBが12800円。安。
1TBのHDDがドイツ製の他のメーカで7800円とこれまた激安でしたが、そこは安心の日本製。内需拡大にも一役買っています。
とにかくこうしている間にもメインのHDDが飛んだらマジで生活できません。一刻も早くバックアップをとりたくて急いで帰ってきていまバックアップ中です。
明日の朝になっても終わりそうにないですが、とりあえずこれで一安心。
わたしは膠原病になってステロイドを飲むようになり、普通の人なら副腎でつくられるはずのホルモンができなくなったため、ステロイドと免疫抑制剤を一生飲むことになりました。これを止めると最悪死んじゃうそうで、それこそもし薬を忘れて出先で地震や誘拐などといった不慮の事故に遭遇した際、じわじわと命の危険があるっていうなんかマンガの世界みたいな人なんですが、病気が悪くなっていった過程でのかつての恐怖感を思い出し、最低でも一週間分の薬はいつも手放せません。(ステロイドはともかくネオーラルっていう免疫抑制剤がえらいかさばる・・・←名古屋弁w)
同様に目がものすごく悪いので、普段はコンタクトレンズをいれているのですが、それも有事の際を思うとメガネを手放せません。非常用持ち出し袋にも使わなくなったメガネを入れておかねばなあと思いつつ、まだ非常用持ち出し袋はつくっていないのですが。
同様に有事の際、水が止まったときのことを考えて常時飲料水や食料をストックしておいたり、鳥のえさをストックしておいたり(これは速攻準備せねば!)も普段から気をつけていないとダメだなあと、今回HDDが使えなくなった件でいろいろと再認識させられました。
いつかはわからないけども確実にまず大地震は来ますし;;;;;;;ていうか来るって思っておいたほうがいいかなーって。
皆さんも有事の際に思いをめぐらしてみてはいかがでしょう?
結構いろいろヤバイ感じになってオススメ♪
夏。忙しい。そして肩こり。
昨日は高崎で「林歌」を舞ってきました。
炎天下のリハーサルで首の後ろが日焼けしてしまいました。
それを今日、ヴェール青山アロマオフィスさんでオイルマッサージの施術中に指摘されちょっとショックでした。
あれだけ日焼け止めをぬったくってリハに臨んだというのに。
アロマオイルのマッサージとカイロの融合については別の日に機会を設けるとして
終わったあと、今日は青山の友達の所に行ってきました。
子供たちとカキ氷などを作って楽しんできました。
お土産にイチゴ大福を頂いたのですがあまりの美味しさにネットでしらべてみましたらば
ここ みたい。
和菓子屋さんっていうわけじゃないのね。ほーー。
完全菜食は難しい
先日の日記でヴィーガンになるかもとか書いてましたが、通常の生活でヴィーガンになるには相当な意志が必要だと思います。
わたしは宗教上の理由で絶対とかでなく、単にわたし自身の健康とアンチエイジングのためなので自分のうちで作るものは自分のしたいようにするけども、作っていただいたものは食べようと思います。
一昨日、うちの近所に国産の米粉で作るパン屋さん「ベイズモア」が出来ました。戸越銀座は普段の日から商店街に人があふれていて毎日お祭かと思うくらいの人出があるのですが、そんな商店街でも店を出せば当たるわけでなく、やはり儲からない店は早々に撤退を余儀なくされます。
新しく店が出来ると、ここは大丈夫そう、とかここはダメ、とかなんとなくわかるもんですねぇ。あのパン屋は続きそう。米粉は流行りだし。店はかわいいし、おじさんもおばさんも愛嬌あったし、肝心のパンもおいしかったし。ちゅうか、日本大好きなわたしとしては日本の米100%ってところがグッとくるね。そういえば商店街のカーテン屋さんもスリッパの売値に「安心の日本製」って手書きで書いてあって思わず買っちゃいましたよ。いいよ日本製。
ヴィーガン?
ほんとに動物由来のものは一切口にしない人のことを言うらしいです。
6年くらい前にわたし膠原病を発病しまして。その頃とにかく太ってました。ふわふわとかわいらしい感じの太り方ならともかくもなんかふてぶてしい感じの太り方。超便秘症。入院中なんて膠原病より便秘で死ぬかと思ったくらい。
それくらい酷いコンディションの体だったのが、2年前にダイエットをかねて食事療法で体質改善したら別人のように痩せまして。このときに実感したのが、食事が体に与える影響ってすごいものがある!ということでした。
それと体型が精神面に及ぼす影響ってものすごい大きいんだなとも思いました。痩せてからあまり無駄なことをしなくなりました。それは今日のテーマから外れるから別の日に書くけども。
最近思うところあって菜食中心に段階的に切り替えていこうと思っていました。
一つは、本当は人間は動物性由来のものを食べないような体に出来てるっていうのを実感できたこと。
一つは、菜食でいると睡眠時間が少なくてすむとかお肌が綺麗になるとか太らないとか老けないとかつねにいい精神状態でいられるいう大きなメリット。
一つは、ある理由があってメンタル的に肉が食べられなくなってきたということです。(肉=食物ではなく肉=死体=たましいの抜け殻に思えたことがあった)
肉を食べない、魚を食べないというと変な宗教にはまってるとか変人とか栄養が偏るとかわたしも思ってました。あの人ベジタリアンなんだって~とかいう話を聞くと、イコール変な人だと思ってしまってましたから普通に。
でも栄養が偏るっちゅーのはウソですね。すごく体調いいし。なんでもバランスよく好きなものを好きなだけ食べてる人の方がなんか調子悪そうです。肉を食べないとダメだってきっとだまされてるんですwなんちゃって。ていうかそうだと思うんですが。
そんな風になんとなく思ってたらおとといくらいにこんなサイトを見つけて、完全菜食のシュミレーションしたりしてもうヴィーガンがとうとう決定的になりそうです。
母の妄想
妹はアーフェンピンシャーという犬を飼っています。ドイツの犬で日本では珍しい犬種です。
直訳すると猿犬っていうかそんな感じの名前らしいですが、下あごが前に若干せり出していて、下あごの前歯がちらりと見えて、猿の惑星のとか、チューバッカみたいななんとも愛嬌のあるかわいい顔の犬です。
そんな犬を飼う妹から先週末連絡がありました。
捨て犬を保護して里親を探すボランティア団体のサイトにアーフェンピンシャーが出ていて、なんでもその犬は迷子になったところを保護されて、珍しい犬種だったので飼い主はすぐにわかったが引き取りを拒否されたのだと。 つまり早い話が飼い主に二度捨てられたってことですね;
妹から連絡があってそのサイトを見に行くと、妹の犬と同じ特徴のある顔の犬が。妹はそのサイトを見てからその犬が気になって気になって仕方がなくなり、(多分引き取ってもいいかどうかのニュアンスで)母に相談したところ、『1匹飼うのも2匹飼うのも同じだから早く問い合わせろ』と言ったらしく、善は急げとばかりに一日パソコンに張り付いているわたしにメールを出すように指令が下ったのです。
しかしそのサイトから昨日、残念ながら(いやその犬にとってはラッキーなことに)一足先にいい方が里親に名乗り出られたことと、当会では小型犬の譲渡は関東近郊に限るのということでお断りのメールを頂きました。
妹にその旨を連絡したら彼女はもうすっかり面倒を見る気でいたらしく、引き取れないということで意気消沈していたのですが、母はというとこの数日、妹の犬に『あーちゃん、弟ができたらいい子にしないとだめだよねぇ』とか話しかけたり、二匹連れてお散歩に行った場合のシュミレーションをしたり、いつ東京に迎えに行こうかとどっぷり妄想していたようで、お断りがきたと伝えたら妹よりも母の方が落胆していたようです。
母は去年、長年飼っていた柴犬の介護をしてその最期を看取ったのですが、その時は心身の疲労と悲しみからしばらく犬はいいといっていました。しかしやはり時間が薬になるのか、ほどなくして妹が犬を連れて実家に同居するようになってまた母と犬との新しい生活が始まったようです。かわいいからとむやみやたらにおやつを与えず、できればドッグフード以外のものは食べさせないようにしてあげて欲しいです。
アーフェンピンシャーは影がなくてわくわくとした感じの明るい性格の犬です。ドイツの犬らしく(?)主人や家族に対しては天真爛漫で本当にかわいいのですが、よその人にはとてもクールで、お散歩の時も「かわいいねぇ」と行ってくれているのにシカトしてたりして、まあそんなところも飼い主にはかわいいのですが、あたらしい飼い主さんになる人ががよい人で、最期まできちんと面倒を見てくれる人であるようにと祈るばかりです。
それにしても子育てにもペットを飼うにも、命と向き合うにはそれなりの覚悟と責任と知識が必要だと思います。いっそのこと免許制だといいと思います。 犬の健康のためにはかわいいからといってやたらと人間のものを食べさせない(父よ、母よ。ここんとこよく聞け。病気になってつらいのは犬の方だ。)、きちんと散歩に行く、病気になったらすぐに病院に連れて行く(金がないから病院にいけないというヤツはそもそもペットを飼う資格はない)、ペット禁止の物件では飼わない、いやがることはしない、きちんとしつける、どならない、なぐらない、蹴らない、etc…(←最後の三つは、それが出来る方が頭がおかしい。有り得ん。)
できれば日本でも愛玩動物の展示販売はもうやめる方向にいかないかなあと思います。ブリーダーさんから譲り受ける。ブリーダーさんはきちんと飼える状況の人にしか譲らない。何かの事情で飼えなくなったら引き取り手を探す。みつからなかったらブリーダーさんに直接連絡する。飼えなくなったからっていきなり保護センター行きはないでしょ。(普通は出来ないと思うけど)そういう当たり前のことがなんで出来ないのか。
歌舞伎町や六本木で夜中までやってるペットショップの狭い狭いケージにいれられたあどけない仔犬を見ると、どんな人がこの子たちの飼い主になるんだろう。きちんと面倒を見てもらえるのかといたたまれない気持ちになります。(まあどんなところか検索してみてくださいよ・・・)
連日の子供の虐待のニュースも、そんなことは昔からあったことだと言う人もいるけど、少なくともわたしが子供の頃は、今の子よりもっと友達と外で遊んだり、友達のおうちに遊びに行ったりしてたけど親から酷い虐待を受けていたという子はいなかったように思う。
いろいろ思ってネット検索してると、白々と夜が明けるわけでございますよ・・・。



